お知らせ23 一時立ち入りの嘘 パート2 2016年09月30日 こちらも一時立ち入りの嘘です彼は実際には行っていません10月23日に予定外で「無睡眠」で行ってきたそうですそしてキジトラを保護では下の表をご覧ください23日はバス立ち入りのみいろいろ確認して回ったそうですが圏内の移動はできませんからなぜ すぐにばれる嘘をつくのでしょうかそして保護したキジトラ猫はどこの猫ですかパート3に つづく 「その他」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (8) 1. 罪深き世界 2016年09月30日 19:17 真のボランティア精神に基づいて、ほぼ毎日給餌に入っている数少ない信頼の置ける人として、心から尊敬の念を抱いている人がいます。 その方のブログから、以下、活動報告だけ抜き出したリンクを貼っておきます。 下部の一覧を見ると、例の嘘つき男性の名前が出てきますので、他のボラさんと一緒に月1回は行ってるみたいですね。 もちろん、ご本人が虚偽の主張をしている 10キロ圏内じゃないわけですが。 直リン避けるために頭の h を抜いて貼っておきますので、興味ある方はご覧になってみてください。 カテゴリ「活動報告」 ttp://s.ameblo.jp/t-hibidas/theme-10094651101.html ブログトップ http://s.ameblo.jp/t-hibidas 2. もーす 2016年09月30日 20:03 こちらの方は素晴らしい方で、私も尊敬申し上げております。 8月だったかお宅にお邪魔もさせていただきました。こちらの方や、他のボランティアさんたちにご迷惑をかけることがないようにしたいのです・・・。 募金を集めていながらそれなりのことが出来ていない、似非ボランティアは容赦しません。 人からお金を集めておいて、ボランティアだから自分のペースで好きにやるってのも私は納得できません。自分のペースでやりたきゃ自分のカネですることです。だったら誰も文句は言わないでしょう。寄付をいただくということは、大変なことなんだと認識すべきです。 3. アオダイショ~ 2016年09月30日 23:19 それはもーすさんの基準ということですね。難しいところなんですが少なくともあの方を擁護する気は毛頭ありませんが、わずかながらでも募金の多寡に係らず猫が救われるのなら。 もーすさんの書籍はすべて購入しているこちらですが(寄付の意味で)ほとんどのみなさんは分かっていると思いますよ。募金の意味にこだわり過ぎていると思います。騙されてはいけないとは思いますが・・・ 4. まる 2016年10月01日 00:03 行っていないのに、行ったとか、行くからガソリン代を支援してとか、猫を病院にも連れていっていないのに、寄付金を募ったら、それはもう立派な詐欺です。 次々とブログやFacebookに、保護して、亡くなったとされる猫たちは、一体どこの猫でどうなっているのか、本当に不気味です。 彼のお住まいのマンションで、自治会公認でマンション内で飼育してきた猫がいなくなったと、ある日投稿して、それきり、その事に触れません。尋ねてみると、戻ってきません。近くの国道で似た子が死んでいたそうです。もうベッドも片付けました。それで終わりです。 釈然としないままです。 5. rica 2016年10月01日 00:46 飯館の給餌ボランティアには行っているようですね。そこで犬や猫を確かに救っていますね。 また地元でのTNR活動も実際にされているようですが、 これらは「他者の目」があるので本当に行われているのだと思います。 しかし「バリケード内」の活動はどのくらい本当があるのでしょう。 前回のもーすさんの記事では車2台に分かれて6人で行ったと言う松本さんの記事を紹介されてましたが 行っていないのに「6人」で行ったと嘘を言うし、さらに猫まで保護したと実際に猫まで用意して。 支援者への収支報告でこの車2台分のガソリンも計上していたら、本当に詐欺ですね。 さらにはどこからか連れて来た猫達の医療費も。 誰も見ていない知らないから行ったことにする保護したことにする。 それでかかった費用として寄付で募ればいい。 飯館などで実際に活動しているのだからみんな文句は言わないし暗黙の了解だろう。 これが通用するなら私もそうします。笑 ちなみに、今一番胃が痛くなる心配事は、松本さんが用意してきた猫たちのその後です。 里親さんにみんなもらわれていったのなら、全員の今の写真を証拠として出して欲しいです。 この件は本当に腹が立ちます。 6. 安西 2016年10月01日 01:06 帰還困難区域に簡単に入れないのは、期間困難区域の被災者に方に直接伺っています。 にも関わらず簡単に圏内に入るっていうのは、どんな方法を使ってるんでしょうかね。 その方法を聞いてみたい。 帰還困難区域で猫を探してウロウロしてると、多分ですが職務質問され、場合によっては 双葉警察あたりに任意同行を求められるのではないでしょうか? 本当に期間困難区域に入っていれば、これだけの期間に亘って警察沙汰になっていないようで それも驚きです。 7. ぽむ 2016年10月01日 04:36 ナナぱぱさんが載せているこれらの猫たちはどこから捕獲して、どこへいってるんでしょう・・・ それが一番気にかかります 8. 無銘 2017年01月13日 20:05 ここは小西修のことでしょうか? 寄附して来ましたが、最近騙されていたように思います。 まんまとやられた。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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コメント一覧 (8)
その方のブログから、以下、活動報告だけ抜き出したリンクを貼っておきます。
下部の一覧を見ると、例の嘘つき男性の名前が出てきますので、他のボラさんと一緒に月1回は行ってるみたいですね。
もちろん、ご本人が虚偽の主張をしている 10キロ圏内じゃないわけですが。
直リン避けるために頭の h を抜いて貼っておきますので、興味ある方はご覧になってみてください。
カテゴリ「活動報告」
ttp://s.ameblo.jp/t-hibidas/theme-10094651101.html
ブログトップ
http://s.ameblo.jp/t-hibidas
募金を集めていながらそれなりのことが出来ていない、似非ボランティアは容赦しません。
人からお金を集めておいて、ボランティアだから自分のペースで好きにやるってのも私は納得できません。自分のペースでやりたきゃ自分のカネですることです。だったら誰も文句は言わないでしょう。寄付をいただくということは、大変なことなんだと認識すべきです。
もーすさんの書籍はすべて購入しているこちらですが(寄付の意味で)ほとんどのみなさんは分かっていると思いますよ。募金の意味にこだわり過ぎていると思います。騙されてはいけないとは思いますが・・・
次々とブログやFacebookに、保護して、亡くなったとされる猫たちは、一体どこの猫でどうなっているのか、本当に不気味です。
彼のお住まいのマンションで、自治会公認でマンション内で飼育してきた猫がいなくなったと、ある日投稿して、それきり、その事に触れません。尋ねてみると、戻ってきません。近くの国道で似た子が死んでいたそうです。もうベッドも片付けました。それで終わりです。
釈然としないままです。
また地元でのTNR活動も実際にされているようですが、
これらは「他者の目」があるので本当に行われているのだと思います。
しかし「バリケード内」の活動はどのくらい本当があるのでしょう。
前回のもーすさんの記事では車2台に分かれて6人で行ったと言う松本さんの記事を紹介されてましたが
行っていないのに「6人」で行ったと嘘を言うし、さらに猫まで保護したと実際に猫まで用意して。
支援者への収支報告でこの車2台分のガソリンも計上していたら、本当に詐欺ですね。
さらにはどこからか連れて来た猫達の医療費も。
誰も見ていない知らないから行ったことにする保護したことにする。
それでかかった費用として寄付で募ればいい。
飯館などで実際に活動しているのだからみんな文句は言わないし暗黙の了解だろう。
これが通用するなら私もそうします。笑
ちなみに、今一番胃が痛くなる心配事は、松本さんが用意してきた猫たちのその後です。
里親さんにみんなもらわれていったのなら、全員の今の写真を証拠として出して欲しいです。
この件は本当に腹が立ちます。
にも関わらず簡単に圏内に入るっていうのは、どんな方法を使ってるんでしょうかね。
その方法を聞いてみたい。
帰還困難区域で猫を探してウロウロしてると、多分ですが職務質問され、場合によっては
双葉警察あたりに任意同行を求められるのではないでしょうか?
本当に期間困難区域に入っていれば、これだけの期間に亘って警察沙汰になっていないようで
それも驚きです。
それが一番気にかかります
ここは小西修のことでしょうか?
寄附して来ましたが、最近騙されていたように思います。
まんまとやられた。