これはかなり気になるので
ひとつの記事で取り上げますね
「表現できぬ姿」
表現して欲しかったのですが
出来なかったようです
もう写真を見せてくださいと言っても
しょうがない感じですね
私も半分諦めてきています
あ でも
あれば出して欲しいのですけれどね
それと今回気になったのは
「半年で37回の圏内入り」と書いてあること
「バリケード内」のことですね
ここには飯舘村は含まれていません
私が2015年1月から6月までの
彼の記事を調べたところ・・・
28回の報告しかありませんでした
何もなかった?
いや 何もなくても彼は短いながらも報告はしていますよね
報告していない9回はどちらに行かれたのでしょうか
ということで
彼に対しての疑問が益々沸いてくる
猫の死は この先もずっと続きますが
皆さんに本当に注意していただきたいのは
これからなんです
今までの記事を見ていただいていれば
きっと分かると思いますが
約600キロの行程を走って活動して来たにしては
あまりにもあっさり報告が多すぎると感じています
これは自分も福島に行っていることで分かるのです
一度行けば肉体的にも精神的にもかなりの消耗があります
そして何もなくても さまざまな発見や出来事があるのです
彼の短い記述にはそれがない
彼の好きな「無睡眠で行って来た」と書いてあっても
何も眠そうに感じない
そんなに猫の死体に会うわけのない記事の数々
猫の死体だけで終わっている報告
こういうのを見ていると果たして本当に行っているのかと
疑念が沸いてくるわけです
彼は収支報告で交通費を計上しています
これが活動をしていないにも関わらず
交通費の中に入っていれば・・・
立派な寄付金詐欺になりますね
松本さん
もう一度伺います
あと9回はどちらに行かれたのですか?
つづく

コメント
コメント一覧 (2)
ピンポイントで訪問し捜索したという意味なんでしょうか?
でも、家屋内まで立ち入り、捜索をさせてくれる避難者がいて素晴らしいのですが
避難し空き家になっているからと言って、自由に立ち入りを認め、自由に捜索を許す方は
ごく少数ではと思います。 それとも双葉大熊はそういう避難者が多いのでしょうか?
しかし、そこまで協力的な避難者であれば、もっと早く手を尽くして我が家の犬猫の安否を
確認しているような気がしますが。
1月1日から6月30日まで25~26週だと思いますが、そのうち11~12週は週二回の訪問と
単純に計算するとなってしまいます。
太田さんご指摘のように、凄い体力気力だと思います。 往復600km前後、圏内でも走りますから
更に飯館村訪問もあるので、キャットフードを積んだ重い車で走ることを思うと、私だったら
このペースでは絶対できません。
それと半年に37回も行くって、双葉大熊は許可証が必要ではないかと思うのですが、圏内に居住していなくても許可証って簡単にでるものなのでしょうか?
また申請すれば即許可証を入手できるものなのでしょうか?
居住者でも制限されていると思うのですが。
素朴な疑問です。