今回も彼のフェイスブックには写真が掲載されていました
かわいそうな黒猫
誰が仕掛けたか分からない捕獲器に入って
そのまま死んでいたそうです

そして彼は行政の人間に吼えるのです
フェイスブックの記事をどうぞ

捕獲器には何かが入って入るような
入っていないような・・・

いや 入っています!

キジトラが!
入っているのは黒猫ではありません
いったいどういうことなんでしょう
私の目を引いたのは
モザイクのかけかたです
(モザイクじゃありませんが)
彼はこの中に入っている猫を黒猫にしたかった
そこで考えたのが猫を黒く塗ってしまうこと
キジトラのままなら労せず出来たものを
わざわざ黒猫にしてしまったから
私の目を引いてしまったのですね
ただのモザイクなら捕獲器の格子の色が出なければおかしい
黒猫は「捕獲器の中」にいるのですからね
これでは捕獲器の上に乗っていることになります
一度黒く塗ってからモザイクをかける意味は何?
それはキジトラ猫を隠すために
しなければいけなかったのです
でも前足を忘れていた
いや
写真が小さいからバレないだろうと踏んだのでしょう
本当に読者=支援者を冒涜しています
捕獲器の写真の横には
いつものお墓の写真
いったい入っているのは誰なんでしょうか
記事のとおりの黒猫?
関係の無いキジトラ?
もう何も信用が出来ません
つづく
コメント
コメント一覧 (23)
黒猫は捕獲器の上に居ます!
素人が見ても分かります!
自分の子供を痛みつけて情けを乞う母親と同じ病気です。
そんな当たり前の社会性の無い人間が動物を護れるでしょうか?
誰がそんなヘタレ人間に共感するでしょうか?
動物保護以前の問題です!
どうぞ歳を重ねられた貴方の社会性を見直してから向き合って下さい!
松本さま、ご一緒に活動されてる皆さま、ご自分の生き様を振り返ってみて下さい。
自己満足の活動は更に不幸を招きます!
惹きつけるものが弱いから、以前に紹介したことのある「黒猫」でなければいけなかった。
そういうことなのでしょうか。。
実際に活動されているのに、その活動内容・お話だけでは人に興味を持ってもらえず、
活動するためにもっとたくさんのお金が必要だから動物の死を工作してるんですね。
捕獲器の中?!どこが?!
黒いものが上に乗ってるだけじゃないの?!
私が感じたのは
他の方も感じることだつたのですね。
ご一緒に活動されてる皆さま、ご自分の生き様を振り返ってみて下さい。
自己満足の活動は更に不幸を招きます!とのことですが、私はこの活動を振り返って、何ら恥じることも、後ろめたいこともありません。出来る事はたかが知れていますが、やらないよりはやった方がいいと思っているだけです。
rica様
自分は身銭を切っていると仰っておりましたが、私達も実費で行っております。
何故、この様な文面を書けるのでしょうか?今ボランティアの人数はどんどん減っています。
あの子達を助ける手を減らさないで下さい。
あなたのななパパへ向けた非難が、今他のボランティアや動物愛護への不信感にも向けられている事をどう感じておられますか?
私はあなたのブログを見て、動物が沢山餓死している現状を知りました。この豊かになった国で餓死という死因にショックを受けました。それから福島に行っていたボランティアさんに数ヶ所連絡を入れてななパパを紹介していただき、福島に行くようになりました。自己満足でも、偽善者でも何でもいいから、とにかく飢えを何とかしたい。でも、金銭的に余裕が有るわけではないので、充分な活動は出来ない。でもやらないよりはいいと思って続けています。皆そうじゃないのですか?
東日本大震災の被災動物への救済活動だけでなく
いろんな動物愛護活動、また動物だけでなくボランティア活動されている方々は
そのほとんどが身銭を切っての活動ですよね。
しかしそれだけでは足りず、活動を継続するために今はネットを使ってその資金を募っていますよね。
その募り方(表現の仕方)が松本さんの場合「嘘」なのではないかと言われているんです。
なので嘘ではないと言うのであれば証明して欲しいと思ってます。
(松本さんは活動記事を書くのは自身の活動を知ってもらって資金や物資を募るためですよね)
なぜなら、サトウさんが守りたいあの子達や他の方が助けたい子達のためにも
これから募金しよう支援しようと思われる方々に
「やはりボランティアは多少の嘘をついてでも資金を集めたい集団なんだな」などと
思われたくないからです。それはサトウさんも同じだと思います。
松本さんの一連のブログが一部嘘だった場合、支援金などを出してきた方々はがっかりされないでしょうか?
私だったら「騙されていた」と思います。
ボランティアの人数がどんどん減ったり、あの子達を助ける手を減らしているのは
松本さん本人かもしれませんよ。「そうじゃないあの記事は全て本当だ」というなら
証明してくださいと言っているんです。簡単だと思いますよ。本当なら。
あの「黒い猫の死体」だと言うぼかされた写真や使い回された犬の骨らしき写真。
サトウさんはおかしいと思わないのですか?
飯館村プロジェクトと銘打っている活動に同行されているみなさんは実費なのでしょうか?
それならば松本様が募っている支援金はどのように使われているのでしょう。松本様だけ支援金や支援物資を使っているのでしょうか?
支援は他者から託されたお金や物資です。第三者から見ても収支を明確にする義務があります。
活動報告は支援者に向けての報告であり、現状を知らない人達に訴える大事なツールです。
間違いなく事実でなければいけません。
疑わしさが少しもあってはならないものだと思います。
のちにブログの記事で触れようと思っていますが、ご質問があったので。
誤解を恐れず書きます。
日本の動物愛護の実態は穴だらけです。言葉汚いですがミソもクソも一緒の世界。でも、動物のために少しでも動いていれば認められる。私はこの世界に入ってまだ新参者ですが、それが見えてきたのです。
一番信用できると思っていた動物救援本部でさえ信じられない世界なんですね。巧妙に分からないように上手いこと活動している団体や個人がワンサカいるんです。それを炙り出すのが私の役目ではありませんが、目に見えて不正をしている人間はこうして表沙汰にさせていただきます。ちょっとくらい活動しているからって不正しても良い免罪符にはならないですよ。そんなところは潰れてしまえばいい。支援が分散しなくていいと思いますよ。サトウさまのような考えが不正をする人間をのさばらせる環境を作っているのです。それでも松本氏が消えたら困るというのなら、サトウさまが松本氏の代わりとなって頑張るしかありません。不正をしている人間を当てにせず、頼らず、不正なんかしないサトウさまがもっと頑張ってくだされば、もちろんサトウさまだけではなく、動物のことを想ってくださっている皆さんが頑張れば、本当に動物たちのためになる良い活動となるのだと思います。
私が助ける手というのは実際に活動する手の事です。ボランティア同士の揉め事を見聞きして、それが嫌になってしまい活動をやめてしまわれた手の事です。言葉が足りずにすみませんでしたm(__)m
お知らせ3のコメントに書かせて頂いた通り、私は圏内の活動には携わっておりませんので、何も言うことは出来ません。が、もし疑問に感じる事があれば直接本人に聞きます。答えになっておりますでしょうか?
実費というのは、交通費、燃料費、食事代、宿泊費、一部の犬猫の治療費(飼い主様から戴けない場合等)です。もちろんななパパと他のメンバーと出し合っています。支援物資は使わせて頂いています。これも、お知らせ3で、書かせて頂きましたが、支援者さん達には資金明細を報告しております。支援金は飯舘に回すほど無いのが、現状だと思います。が、これは私の考えなので、疑問に感じるならば、直接本人に確認してください。答えになっておりますでしょうか?
真摯な回答をありがとうございました。
私も団体の実態は知っているつもりです。だから、あえて個人で活動しているボランティアに参加をしています。それから、不正を暴くことに私は何ら文句を言いたいのではありません。もーすさんは活動されている中で、疑問を感じておられるのですから。その正し方に疑問を感じているのです。以前も書かせて頂きましたが、記事にするなら、確かな証拠やそれに伴う調査が必要なのでは?ということです。再三申しますが、本人に直接聞き取る方法等もあったはずですということです。そして、私は今後も自分の出来る事を出来る範囲でやってまいります。誰かがいるから出来るとかいないと出来ないとか、誰かの代わりにやるやらない等は関係ありません。私が直接関わって疑問を感じたことは、直接本人に確認します。これまでもこれからも。支援される方も私の考えを述べさせて頂くなら、自己責任で、信用出来ないと思えば支援しなければ良いのではないかと考えます。それを判断するのは、あくまで当事者の活動報告等からであり、疑問や不審点も他者のブログコメントではなく、本人にと思っております。これは私の考えですので。コメント欄のやり取りを見て、ボランティアは…と思われ、助ける手が減っていく事だけが、私の危惧事です。後、私のような考えが不正をのさばらせる環境を作っているとの意見の主旨が解りかねます。忙しい所、恐縮ですが教えて頂けると助かります。お願い致します。
メールもいただき恐縮です。 ですから、ここで書きこんでくださっても大丈夫ですよ。
松本氏とは最初はコミュニケーションが取れていたのです。知らない仲じゃなかったのですよ。でも、ちゃんとした回答をしてくれなかったのですよ。だから公けにしているわけです。そのことを私は以前書いていましたよ。彼は「来い」と書いてきたり、直接ではないけれど「電話しろ」と言っている。ふたりで話してこれ以上何が? 彼は最初からしらばっくれているし連絡手段であったFBもブロックしています。しびれを切らしての今だということが、なぜ理解していただけないのでしょうか。半月くらい公表するまで時間があるんです。
それと、このことでボランティアのイメージが・・・というのも私は?と思っているのです。イメージを落としているのは不正をしている人間ですよ。そんなことで動物ボランティアをしなくなる人っていうのは、最初からしていないと思います。だってやるのは動物のためですから。人は関係ないですよね。
もーすさんが、最初から一貫して回答がないから公表したという事の経緯は存じております。それでも尚、私はこの方法に疑問があると述べさせて戴きました。ですが、ここはもーすさんのブログですから、もーすさんの思う通りにやられていることを、必要以上におかしいと言うのはやはりどうかとも思います。すみませんでした。後半の言い分もそれはそうかも知れませんね。最初から動物の為に活動すると決めた人は一人になっても続けるでしょうから。ありがとうございました。
いろいろご意見ありがとうございました。正義を振りかざして悪を叩く! なんてつもりもなかったのですが、こちらもつい力が入っていたのは否めないと思いました。サトウさまの書き込みで少し冷静になりました。感謝します。
今後とも私が暴走しないよう、お手数ですがご助言よろしくお願いいたします。
このたびは、まことにありがとうございました。
『何故、この様な文面を書けるのでしょうか?今ボランティアの人数はどんどん減っています。
あの子達を助ける手を減らさないで下さい。』
と、サトウさんから言われたので上記の様に書きました。
「助ける手」はサトウさんが思われている「ボランティアをしてくれる方々」と私も承知しています。
もーすさんも言われているように、私もその「助ける手」をどんどん減らしてしまう
そういったことをしてしまっているのは上記にも書きましたとおり「松本さん」の
ブログの中の疑惑だと思います。
ですから『今ボランティアの人数はどんどん減っています。あの子達を助ける手を減らさないで下さい。』
とは松本さんに言われるのが一番だと思いますよ。
「今言われている疑惑の数々をきちんと説明した方がみなさんスッキリされて、
こちらのブログのコメント欄を見たボランティアがどんどん減っていくこともなくなるのでは?」と。
嘘を付いていたのなら謝ればいいことですし、松本さんが無視を決め込むのが
サトウさんが危惧されていることに一番つながるのではないかと思います。
他の方はどうかわかりませんが私は松本さんがきちんと説明し、謝らなければならないなら謝り。
それでいいと思っています。そこからまた松本さんのされている活動をされればいいと思ってます。
いつまでも無視したりうやむやにすることが一番してはいけないことだと思っています。
なんだか偉そうなことばかり言って・・すいません。
初めまして。お疲れ様です。
暫く放置していたTwitterで先ほどこの問題を知り、ざっと松本さんのブログにも足を延ばしてみましたが・・・。
猫の死に「遭遇する」ことの多さ以上に感じたのは、「なんで、こんなに会えてるんだよーぅ!?」でした。
サトウ様が仰る、このことで嫌になるよりも「捕獲器掛けるから場所教えてくれよぅー(T_T)」と寧ろ悔しく不甲斐なく思います。
私も新参者ですが隔週で圏内入りをしており、この時期自分も通ってた場所じゃない?と思われる画像もいくつか・・・。(まあ、猫が写っている画像と風景が、全て近隣とは限らないのでしょうけど)
入りだしてから2年間、捕獲器内に居た子以外、時間内にあの圏内でまともに生猫に遭えた事は無いのです。
野生動物だけでなく、立ち入る人間にだって今生き残っている子達は警戒して姿を見せない、だからこそ生き残れている。そんな状態だろうと思うのですが、あんなに傍で撮影させてくれる程人を怖がらない子が、未だいるという事が驚きです。(今のカメラの望遠機能では、こんなに大きく撮れるものなのでしょうかね?)
遭える秘策があるなら教えて欲しい。
ですから、ブログの趣旨とはまた違ってくると思うのですが、圏内の子なのかな?という疑問が湧いているのが素直なところです。
飯館の給餌をしていらっしゃるようなので、そちらの子ならそれでいいと思うのですよ。
ボラは出来る所で出来る事をすりゃいい、あそこにだって人を待つ子達が沢山いますし。
誤解を恐れずに言わせて戴ければ、死のこともですが特別なことをしている自分をドラマチックに演出する必要はあるのか?と思います。
そんなことしなくても、猫達の為の支援を下さる方は忘れずにいて下さると思いたいです。
ありがとうございます。
よくわかりました。何故このような文面を書けるのでしょう?はご自分の生きざまを振り返って見てください。に対して、書いた言葉でしたが、判りづらかったですね。すみませんでした。後のコメントに対しては何も言うことは出来ません。私は自分で感じた疑問は直接本人に聞きます。もーすさんにもななパパにもです。宜しくお願い致します。
疑惑が皆を傷つけてる。
悲しいね。
しかし
それは単なる感想。
免罪符にはなりません。
どのような形であれ
誰かしらが傷つくのです。
自らを落とすかもと知りながら
それでも看過できずに
声をあげ
行動する人の尊さを
そんな安っぽい感想で
『傷つけ』ないでください。
信じて信じて信じ通して・・・共に活動しているうちは、全く気付かないものです。
盲目的に心酔してしまうと、周囲が見えにくくなる事は有るでしょうね。
体験上、そこまでは解るような気がします。
嘘は、場合によっては、つかなければ生きて行けないかも知れません。
でも、ついてはいけない嘘は、在る。
私も、会社近くのテトラにすてられた猫の保護活動をしてて、数年前に、もーすさんのとらまるちゃんに出逢いました。
いろんなご意見あると思いますが、どんな人がいても、私はもーすさんのように、命を大切に活動されている方を応援します。apuroさんの言葉に、本当だなと感じました。
テトラの猫達はたくさんのボランティアの方々、お巡りさんのご協力を頂いて、全頭手術できて仔猫は里親さん探してもらい、一部はTNRして毎日ボラさんからご飯出してもらっています。自宅周辺の野良ちゃんのTNRにシフトしたのももーすさんのおかげです。
どうか、これからもよろしくお願いいたします。