とうとう悲しい写真が
彼にしては珍しくモザイクなしで掲載されました

この頃まだ4羽のダチョウが生き残っていました
(2012年7月撮影)
痛ましい写真が出てきますが どうかご覧ください
子猫を追いかけ納屋に入ると
「思わぬ光景」が
目に飛び込んできたそうです
千切れた首輪の横にはワンちゃんの骨が散乱
痛ましいことですね
!?
この写真・・・
どこかで見たことがある写真です
私は写真を探しました
ありました ありました
1年以上前の 2015年1月10日の記事にありましたよ
双方の写真サイズが少し違っていたので
判り易いようにサイズを揃えてみました
ご覧ください
上2016年3月30日


骨の位置
藁の位置
すべて同じです
これは同じ写真だと思われます
どうやら以前撮影した写真を
トーンを変えて使い回したようです
1月10日の写真を画像調整ソフト「フォトショップ」で
「自動トーン補正」ボタンを押すと・・・

一発で今年の3月の写真とそっくりになりましたよ
松本さん・・・
今年の記事は どう見ても「嘘」ということになりますね
そろそろ説明していただけませんか
次回も突っ込んでいきます
つづく


コメント
コメント一覧 (25)
アメブロから読者登録させて頂いております。
今回のお知らせ記事を拝読し、松本さんのアメブロ及びFacebookもチェックしました。
アメブロは年を遡り、呼んでみています。
同じ写真が使われている?
と思っていました。
あとは、ハクビシン
何度も出てきていますが
そんなにハクビシンが猫を襲うのか?
との疑問も抱きました。
弱っているからですか?
そんなに簡単にハクビシンに殺られるものなのでしょうか?
お仲間さんが一緒に圏内入りしているようですが、お仲間さんからのコメント等
あまり見ないのですが
コメントを非公開にしているのでしょうか?
疑問が尽きません。
この松本さんという方は「給餌」ではなく「撒餌」していらっしゃるのですね?
では、そのエサでハクビシンをも呼び寄せていると言う事なのでしょうか?
が、それはそれで別として。。。
率直な感想を。
「あんたが言うかっ!」と思ってしまいました(汚い言葉でスミマセン)。
こういうのを書いて他人を追及するのならば、自身のこともホントのことを書くべきなんじゃないの?と思ってしまいました。
僕は太田さんのしてしまったいけないことを二つ、知っています。ひとつは写真展の募金に関すること、もうひとつは浪江のテレビ撮影に関すること。心当たりありますよね?
証拠を持っている訳ではないので太田さんににこちんの言っていることはデタラメだと言われてしまえばそれまでですし、詳細を晒して追及してやろうなどという気もありません。
でも、ブログにはホントとは違うふうに書いてありますし、バレなきゃいいや。じゃナナぱぱさんとおんなじになってしまいますよね?ましてや太田さんは真実を伝えるべきジャーナリスト。。。
これ以上はなにも言いません。太田さんの良心におまかせいたします。
喧嘩売ってる訳じゃないですよぅ。最初に言った通り感謝してますし、これからも協力していければと思っています。ただただ思ったことを書いただけです。不快にさせてしまいましたらごめんなさいm(._.)m
もうひとつ。他のコメントの方々。混同されているようですが、太田さんとナナぱぱさんは同じ場所に行ってる訳ではありませんよ。ナナぱぱさんが行ってる(とされている)のは線量の高い帰還困難区域、太田さんが現在行っておられるのは比較的線量の低い居住制限区域以下の区域です。太田さんが除染解体で猫の餌場がと嘆いておられるのも居住制限区域です。帰還困難区域は居住制限区域に比べ除染解体の進みも遅いです。(太田さんは以前は帰還困難にも行っておられましたし、現状も他のボラさんに聞いているでしょうから知りもしない場所の活動を追及している訳ではありません)
長々と失礼いたしましたm(._.)m
秋田裕之
コメント・・・ありがとうございます。
そのいけないことの2つのことって何ですか? ごめんね、本当に心当たりがないんだけど。
写真展の募金にかんして? 私は誠実にしていたと思うのだけど何かありましたか・・・。ちょっと今考えても出てこない。不安になって来ました・・・。
で、もうひとつの浪江のテレビ撮影? これも良くわからない・・・。
ええーっ!? 何か私、不正しました? ごめん、私、テンパりますよ。ひょっとすると、いけないことをしている自覚がなかったのかもしれません。それなら尚まずいですね。
もし良かったらここでいいですから教えてもらえます? 本当にいけないことをしていたのなら、皆さんにお詫びしなければいけませんから。
でも、私が信頼している秋田くんが書き込むくらいだから、本当なんだろうなあ・・・。
書くなら詳細も書いてください。
募金自体は悪いことではないですよ。
実態が伴っているかどうかが重要だと思います。
アウトですねぇ。
嘘の写真をupするなら、それに伴い記事も嘘の可能性は高い。
信用できない。
ま、悲惨な話を書いた方が募金も集まるし、アクセスなんかも伸びるんでしょう・・・
秋田くんから、どのことなのか連絡ありまして、少しだけホッとしました。
寄付金のことは、私の言い方がまずかった。
テレビのことは、本当に忘れてしまっているので確認を取ってから。
しっかり秋田くんにも皆さんにも説明しますので、もう少しお待ちくださいね。
そうであれば、ここのコメント欄に書かず直接やりとりすれば良かったのではないでしょうか。
にこちんさんのコメントだけ読むと、太田さんが「疑惑の人」のような印象が植えつけられますよ。
誤解や認識の違いがあることかもしれませんし、まずはこんなところに書き込まずにご本人に確認するのが普通なんじゃないでしょうか。
>喧嘩売ってる訳じゃないですよぅ
と書かれていらっしゃいますが、一方的な糾弾で喧嘩売っているようにしか見えませんでした。
ことの次第は存じませんが、コメントを読んだ正直な感想です。
いつものほんわかした内容とは違った記事が続き、
読み手として、戸惑っております。
捏造はたしかに倫理としては良くない事ですが、
どんな問題が起きているかをもう少し説明いただけませんか?
例えば、実際に福島へ行ってもいないのに募金を募ってる、
とか。。。
↑は詐欺ですので
宜しくお願いします。
私は『お知らせ3』の記事の最後の方に書かれていることが「起きている問題」なんだと理解しました。
「わたしは怒っています」から続く文章です。
太田さんが「問題」と捉えて行動を起こされた理由はこれなのかな、と。
差し出がましくすみません。
ご指摘いただきまして良かったです。ありがとうございました。
ナナぱぱさんの事でコメントをしましたが、太田さんとナナぱぱさんが同じ場所で活動をしているなんて思ってコメントはしていません。
他の方もそうですが、ナナぱぱさんのブログの内容に不信感を持ったコメントが多いと思います。
ただ太田さんは線量の高い地域には行きませんと話をもっていきたかっただけなのでしょうか?
私も、ここに書き込むのではなく、お知り合いの方なら「直接」お聞きになったほうが良いと思いました。
コメントを拝見した感想としては「お前も同じ穴のむじなだろ?」「そんなお前がナナぱぱさんを糾弾する資格あるのかよ」・・と言いたいように感じました。
「喧嘩を売っているわけではないですよぅ」と「うを小さく柔らかく使用しているようですが」・・・
明らかに「喧嘩売っていますよね」と感じました。
にこちんこと秋田くんから私についての疑問を連絡してきたので、許可をいただき、ここにその疑問を載せたいと思います。
ちなみに秋田くんとは先ほど電話させてもらい、私の気持ちを伝えました。納得していただけたような気はしますが、その後の彼の気持ちまでは分かりません。
[秋田くんの疑問]
--------------------------------------------------------------------------------------------------
僕の勘違いでしたらスミマセン。どちらも1年以上前のことです。
募金は
太田さんが使い込んでしまい、松村シロサビの本の印税で埋め合わせて
何事もなかったようにしていること。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
これがひとつ。
このことについて説明させていただきます。上手く説明できるか不安ですが、ニュアンスを分かっていただければ嬉しいです。
文字数が制限されているようなので つづきます。
最初、もともと募金は別の人が管理してくださっていたのですね。その人が管理できなくなるというので、残りを現金でいただいて途中から私が引き継いだのです。当然、募金用の口座も無い私。もともと募金活動はこの先縮小していって集める気も無かったので、無くなったら終わりってことで口座も作らず自分の口座に入れた訳です。
金額さえしっかり把握していれば、収支もしっかりしていれば、自分のお金と混ざっても問題ないと思ったのですね。それで自分はブログで収支報告のページを作り、領収書をもらってお金が出るたびに、その金額を数字上だけ減らしていきました。
つづく
医療費の請求が来るたびにお金を支払っていくと自分の口座から無くなっていくし、当然、僕が通常使うお金も、そこからなくなっていくわけです。
で、「ヤバイ、お金が無くなってきた。補填しないと。しろさびの本のギャラが入ったら大丈夫だ」確かに言ったと思います。でも本当のことではあるけれどやっぱり冗談で言っていたのです。なぜなら、収支報告に募金の金額はしっかり出ているから、使い込んだも補填も関係ないと思ったのです。そのお金は僕のものじゃないことくらい十分に承知しているのだから。
もちろん現在募金はすべて猫の医療費で使い果たし、ゼロになっています。
でも軽率にそこいら中でこんなことを言っていれば、まともに受け取る人も出てきますね。そこまで僕が思いをめぐらしていれば、秋田くんが疑念を持つようなことは無かったわけです。お金に関しては、やはりしっかりやっておかなければダメだということを身を持って知りました。いけなかったと
反省しています。
つづく
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
テレビ撮影は
山路さんと「ボランティアKさん」(太田がイニシャルに換えました)の撮影の時、別日に捕まえた猫を撮影時に捕まえたように捕獲器に入れて置いたこと。
太田さん自身でやるならまだしも、それを赤間さんに頼んだこと。
これは太田さんと赤間さんが話している時に僕も横にいて聞いてました。
翌週赤間さん宅の玄関に捕獲器に入った猫がいて、その次の週の平日に「ボランティアAさん」(太田がイニシャルに変更)が赤間さん宅に行った時にはまだ捕獲器に入ったままだったそうなので、撮影日まで猫は捕獲器に入れっぱなしだったと思います。これは猫がかわいそう。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
昨年の夏、BS11で浪江町での活動を山路さんに取材取材をしていただきました。そのことについての書き込みだと思います。そこで保護した猫が、あらかじめ捕まえていた猫で、
ヤラセだったのではないかと秋田くんは言っています。
まずは山路さんに迷惑がかかるといけないので電話をして、訳を話し、その現場の雰囲気を聞きましたが、そのときは猫が入っていて、山路さん、赤間さん、私の3人で本当に喜んでいたのです。次に赤間さんに電話しました。私はすっかりボケてしまっているのかと思い、率直にあの猫は用意したものでしたっけ、と聞きましたら、いや、正真正銘その時に現場で捕まっていた猫だよとおっしゃいました。この話を聞いて、ヤラセでないことが分かり、ほっと胸をなでおろしたのです。
取材の時はその時に捕まっていたことを本当に喜んだ記憶があるんです。だから、あれはやらせでも何でもありません。正真正銘のガチリアルな話でした。
秋田くんが他のボラさんから聞いた、猫が捕獲器に入ったままだったという話は、私は見ていないので分からない話ですが、これも赤間さんに確認したところ、他の取材に使うために置いてあったそうなのです。当時、何件かの取材が入っていたようです。長時間置いたという話も、確認を取り忘れましたが赤間さんのやり方がそういうやり方なのかもしれない。不妊手術をしていただく豊田先生は一週間に一日だけ。そのため保護した猫を何日か捕獲器に入れておくことはあるそうです。もちろん餌は与えますよ。確かに一般の感覚では長いかなと感じるかもしれしれませんが、個人で浪江町の猫を一手に引き受けている、とんでもない仕事量の赤間さんは、そういうやり方でやっていくしかないのではないかと思うわけです。
いかがでしょうか。答えになっていますか。
動物愛護活動をしている人は自分はいいけど、他人が同じことをしてると許せない!みたいな人が多いのですね。
わたしの夫も動物愛護では有名でネットでは一部の人から聖人扱いされています。でも妻子には平気で酷いことをする人です。
動物に優しいから人に優しいとは限りません。とても恐ろしい業界だな、と思いました。
太田さんと面識があるようですので、メールの問い合わせはしやすいと思うのですが。
太田さんがななパパさんにメールで何度も問い合わせ、回答がないから公開で始めたことだと思います。
それをいきなり『あなたが言うか』みたいなコメントの書き込みは、ケンカを売って混乱をさせているだけのように思えます。
私は、元々もーすさんは正直(ばかが付くかも… ごめんなさい)な方だと思っています。
逆にその正直さ素直さゆえの表裏のない言動が誤解を招いたのでしょうね~
正直故に、ご自分の冗談が通じると… 軽口を言ってしまう…
自分がこう思うから… 人も同じでそう思っていると思ってしまう…(多分そんな経験もおありでは?)
ただし、コメントでのもうーすさんの反省内容は正解!と思います。
にこちんさんも、公正で正直な方なので、逆に公のコメント欄でお気持ちを書かれたのだと思います。
そして、もーすさんがにこちんさんのコメントに対してきちんとお答えされる事も解っていらしたと思います。
多々あるブログでのごたごたにならずに… 解決すると思われていたからこそのコメントであったと思います。
募金のことは認識の違いということで納得します。
猫のことは赤間さんがそうおっしゃっているのならそれが事実だと思います。僕の思い込みの部分もありました。
他の方の言っておられる、ここではなく直でやりとりすべきというのはその通りだと思います。自分でもそうすべきだったと思っています。
この度はお騒がせをして申し訳ありませんでした。
太田さんご迷惑をおかけしてすみませんでした。
秋田裕之
今まではほんとに楽しみにしていたブログでしたが…