やっぱりチャーも紹介しておかないといけないですね

出てきたときに備えておかないと

おじさんはチャーを「チャカちゃん」と呼んでいました

ですから はじめ私はチャカちゃんという名前だとばかり思っていたのです

ところがあらためて名前を聞いてみると「チャー」だとおっしゃる

尋ねてみると 「チャー赤ちゃん」ということらしいんです
この河原猫たちの中で一番あとに生まれたチャーは
おじさんの中では いつまでも赤ちゃんだったのですね
河原猫はどの子も大事な存在だったでしょうが
おじさんにとって一番可愛い子はチャーだったのだと思います

おかあさんのひとりである ミケとグルーミング

しあわせだったでしょう
チャーまで目線をくれましたよ

次に会ったら 皆で一緒に暮らそうね

おじさんもずっと待ってるからね

コメント
コメント一覧 (6)
(我が家には犬もいますんですが)我が家の猫は近所で拾った猫たちです。現在、その遠い遠い身内ではなかろうか(?)と思われる野良猫君たちが町内で敵視されております。原因はアパートの女性が猫に餌をやり繁殖(に手を貸している?)させてる、というものらしいです。猫君達のフンなどが近所の住民の怒りをかっているのですが、猫を飼っている私にはちょっと辛いです。「保健所はなぜ来ん?!」という内容の話を平気で私の前でするおばはん、猫を飼ってるって知ってるくせに!キィィィッー(怒)!!話が長々となりましてスミマセン・・・とにかく応援してます!!
それにしても、堤防猫とおじさんとの関係性にはいつもジーンと来るものがあります(;_;)
http://blog.livedoor.jp/ryu_ryusuke/
そりゃ早めに地元の愛護団体に相談するか
その女性のポストに去勢避妊をするように
訴える手紙を入れたほうがいいでしょう。
愛護センターにもいえばそのように指導を
しに来てくれると思います。匿名で通報
できますが、その女性の住所は必要です。
こちらでは愛護センターの仕事としてそれが
あります。そして指導にもきました。
地域によってちがいますが、まず問い合わせて
みてください。
知ってて何もしないというのも同罪だと思いますので・・。
Yさまコメントありがとうございます
D家のおかあたんさまへのコメントについて
ひと言申し上げさせてください
D家のおかあたんさまの事情は
短いコメントの中ではすべては分かりません
申し訳ありませんが白黒はっきりつける言い回しは
お控えいただけますでしょうか
誰もがエイヤッと周りとの摩擦にも気にしないで
負けずにやれる人間ばかりではないのです
私も今まで何もしてきませんでしたし
未だに近所付き合いを気にして
堂々と動けずにおります
殆どの人たちがそういう「やりたいけどやれない」
状況だと思います
「皆で少しずつ出来ることから始める」を
目標に置いてやっていきたいのです
罪という言葉(文字)は私の心に突き刺さりました
猫好きサンたちありがとう
ネットでネコサン達を引き取ってもらえないか探してみたけども、私の猫ではないし・・・勝手に手を回すのはアパートのおばさんに失礼かと思ってやめました。おばさんが猫をかわいがる理由の中に一人暮らしの淋しさがあるような気がしたし。
それに、ご近所さんのおつきあいを考えるととても無理です。おばはん達怖いもん。うちの子と同級生の子を持つおばはんもいるし・・・。ここは京都です。保健所は猫を捕獲しないそうです。あと、近所の猫おばさん達(2人しか知らないです)が、もうーすさんみたいに捕獲しては避妊手術したはるらしいです。猫の耳がチョッキって切ってあるのを度々見ます。おばはん達は知らないんだと思います。できることからですね♪自分のブログに『いつでも里親募集』貼りました・・・・長くなりました、ありがとう。