ミニチュアダックスフントがいた 村上地区
何度も通っています

津波で洗われた田園も
雑草が生い茂り 塩害もなんのその
逞しいですね

何匹かの猫も目撃しています
野良なのか人間を見たら
一目散に逃げていきますから保護も出来ません

廃屋でみつけた耳折れちゃん
首輪をしています
飼い猫ですね
何とか保護してやりたいと思い
捕獲器を仕掛けますが
入るのは違う猫でした
ミニチュアダックスのために
仕掛けた捕獲器にも違う猫が入っていました
一箇所に長い時間をかけていられないので
この時は これで終了
餌を置いて また次回です

待ってるよ
うん 待っててね
また来るからね
コメント
コメント一覧 (25)
ただただ全力で必死で祈ります。毎日祈ります。
本当にありがとうございます。
必ず飼い主さんに会えるから!
きっときっと会えるから!
それまで絶対生き抜いてね!
お願いだから生きててね!
多くの子たちがまだ苦しんでいる現実を他のブログでも訴えています。
寄付などの後方支援しかできませんが、くるみちゃんはじめ、この過酷な状況に追い込まれた子たちが救い出されることを祈っています。
品切れで注文していた本もやっと手元に届きました。
2歳の息子の前で号泣しかけたので、まだ途中までした読めてないのですが…
見てるのになんで?
通行出来るのに!
なんで?
保護しないの?
皆はいれないんですよ!
きりがないかもしれませんが
命を見て見ぬふり?
牛にたいしてもそう!
もう~すさん、も、心的何かを背負っているかもしれませんが、
そんな、こと。命、
助けなければ!!
目の前にいるのに。
ジャーナリストの心得。命です!
見て見ぬふり?
辛いだろうけど、見たものの義務です!
どは私たちはどうなるの?
入れないんですよ!
知りたいけど。 はいれないんですよ!
助けて!!!
「また来るからね」
温かい言葉。
次は猫達に伝わる。
こっちの世界に戻っておいで。
だから、こっちにおいで。
怖がらせたりしないよ。
こっちにおいで。
たくさんの仲間がいる、温かいところへ行こう。
祈ってるよ。
こっちに来てくれること。
助かって欲しいから。
お願いします。
助けてあげて下さい…
これ以上、かわいそうな子達増やさないで欲しいです。
わたしは、何かできますか⁉
お願いします。
もうーすさんはジャーナリストであるがために、圏内の現状を皆さんに伝えてくださっているのです。むしろ実名で公表することで不利になることが有るかもしれません。それでも伝えようとしてくださっているんです。
今は自分が出来ることを考え、現地で頑張っている人を応援してあげてください。お願い致します。長文、申し訳ありませんでした。
おじさんと河原猫から遡ってずっと。。。陰ながら心からの応援をさせていただいてます。
辛い現実、身を呈して、勇気を持って伝えてくださってありがとう。
本ももちろん購入し、夫の職場でも多くの方に見ていただいてます。リンクもさせていただきましたのでご了承ください。
これからも私たちに伝えてください。
怒りと悲しみと悔しさと。。。ほんのわずかな希望を!
いつもご苦労様です。
保護するほうも命がけ、苦しい状況が続いているのは重々承知で、それでも頑張ってくださいとしかいえない自分を申し訳なく思います。
コメントを拝見致しました。
思うところがあり、差し出がましいかと躊躇しましたが、ここに私の気持ちを記させていただきます。
警戒区域に入る手段がなくとも、出来る事はあります。
区域外に連れ出したら終わりではなく、その動物達が一生幸せに生きられるようにする事がゴールです。
警戒区域内にボランティアが入り動物達をレスキューする許可を、政府に求める署名はなさいましたか?
自分の大切な家族(法的には所有物・資産)であるペットや家畜を自己責任で迎えに行き、連れ出すことを許さないのは不思議です。
お給料・おこずかいを節約し、動物達の医療費等に使っていただくよう、ボランティア団体へ寄付はされていますか?
蛙を食べておなかに虫がいて苦しんでいる猫やフィラリア治療などが必要な犬がたくさんいて、お金がかかります。
置き餌や保護動物のためにフード、近寄ってこない子達へ匂いの強いおやつなど、ボランティア団体へ支援物資は送られていますか?
ご家族とよくご相談いただき、動物達の一時預かりや里親となられることはできますか?
ボランティア団体の施設に空きができれば、そのぶん新しい子達を保護できます。
たくさんの方に知って、助けていただけるように、警戒区域内で起こっていることを皆さんに教えて差し上げてくださいますか?
お近くの動物保護施設へ直接お手伝いに行くことはできますか?
被災地へ近いようでしたら、被災地支援を兼ねて旅行として移動し、お手伝いすることも良いと思います。
少ない人数でギリギリで頑張っていらっしゃるボランティアさんや人に甘えたい動物達が多く、きっと喜んでいただけます。
あなた様の動物達への強い愛は、きっとたくさんの動物達を助けることができると思います。
長く関心を持ち続けて、できることを続けていきましょう。
よろしくお願い申し上げます。
生きて飼主さんと再会してもらいたいです。
「うん 待っててね
また来るからね」
という、もうーすさんの言葉には、
涙が出そうになったと同時に
心が温かくなった気がします。
みんな、生きて待っていてね。
動物愛護のページ
email: shokuseiei@pref.fukushima.jp
TEL 024-521-7245 FAX 024-521-7925
〒960-8670
福島市杉妻町2-16
こちらに、ご意見を伝えてみてはいかがでしょうか?
ただし、もうーすさんの名前は言わない。
ブログ名も言わない。
他のボランティアの方達に、ご迷惑がかかるようなことは言わない事が大切だと思います。
あと、感情的にならず、冷静な態度も肝心かと
思います。
以前にも行った保護された子のいるシェルターに今週末行ってきます。
ボランティア初の大型犬を飼ってる友人を誘いました。『出来る事があれば』と言ってくれました。
気持ちがあっても状況を知らないとか出来る事が何かわからない人もいるので優しい動物好きに声をかけ続けます。
ボランティアやシェルターへ行く事に躊躇する人にはまずもうーすさんの写真展に誘ってます。
募金箱を置いておいて下さいね。私が『入場料の代わりに』って募金すれば釣られて募金すると思うので。
もうーすさんは不本意かもしれませんが動物達の治療代やもうーすさんの栄養補給やガソリン代などにも使って欲しいです。
申し訳ないような気持ちになりました。
悲しくなりました。
もうーすさん。
見捨てられた動物のために、いつも有難うございます。私達にはとても真似のできることではありません。
私も応援しているボランティアさん、もうぎりぎりだと思います。せっかく保護できたとしても
かかる医療費は莫大です。状態がすごく悪いから。
里親になる、シェルターのボランティアにいく
遠方なら寄付で応援、みんな無理なら、せめて
暖かい励ますようなコメントしたいです。
現地を報告してくれる方がいなければ、
忘れてしまうんです。それが一番怖い事。
見つかれ、くるみちゃん。
全部の保護は絶対に無理です。範囲が広すぎます。
そこでTNRをして、えさをあげる、寝床を作るなどし、有志を募って世話をすることできないでしょうか。
行政を絡め、これを何とか、実行させることができればいいのにと思います。
いつも辛い現実をお知らせ頂きありがとう
ございます。
こちらで見てる私達よりどれだけ
辛いかと思います。。。
この現実をキチンと把握し
協力し続けるよう出来る事、頑張りますね。
どうもありがとう、そしてお疲れ様です。
相当、お疲れですよね。