昨日
第三の現場 捕獲4匹目
片目の三毛ちゃんをリリースいたしました
片目の三毛ちゃんはメリーと命名
このメリーちゃん
やはりお腹に子供がいたものの
まだ小さい段階だったので
お腹の傷も最小で済みました
よって
先に捕まえた りとちゃんや むーちゃんより
早くリターンすることになったのです
目は中で潰れてしまっていて
治療はもうしないということになり
このままにしておきます
もちろんお金に糸目をつけなければ
それなりのことはできますが
私の今の財力では厳しいのです
お疲れさま
里親さんを見つけられなくてごめんね
これまで5匹のメスを捕獲しましたが
すべて妊娠していました
りと 6匹
むー 5匹
マミー 4匹
メリー 5匹
モリーはエコーで見ただけなので
頭数未確認ですが間違いなく妊娠していました
ここまで来たら
明日 日曜日に捕獲チャレンジする
三毛姉妹残り1匹マリーも多分妊娠していると思います
どうか皆さんの地域にいる猫たちも
こうなる前に不妊手術をしてあげて下さい
5匹の猫から20匹以上の子供が
産まれてしまうのです
そしてそれが毎年最低でも2回
ずっと続いて行くのです
第三の現場 捕獲4匹目
片目の三毛ちゃんをリリースいたしました
片目の三毛ちゃんはメリーと命名

やはりお腹に子供がいたものの
まだ小さい段階だったので
お腹の傷も最小で済みました
よって
先に捕まえた りとちゃんや むーちゃんより
早くリターンすることになったのです
目は中で潰れてしまっていて
治療はもうしないということになり
このままにしておきます
もちろんお金に糸目をつけなければ
それなりのことはできますが
私の今の財力では厳しいのです
お疲れさま
里親さんを見つけられなくてごめんね
これまで5匹のメスを捕獲しましたが
すべて妊娠していました
りと 6匹
むー 5匹
マミー 4匹
メリー 5匹
モリーはエコーで見ただけなので
頭数未確認ですが間違いなく妊娠していました
ここまで来たら
明日 日曜日に捕獲チャレンジする
三毛姉妹残り1匹マリーも多分妊娠していると思います
どうか皆さんの地域にいる猫たちも
こうなる前に不妊手術をしてあげて下さい
5匹の猫から20匹以上の子供が
産まれてしまうのです
そしてそれが毎年最低でも2回
ずっと続いて行くのです

コメント
コメント一覧 (4)
猫たちのために、ありがとうございます。
産ませてあげれないのですか?
殺処分するのと一緒です!
と言っていた方たち
これが、現実です。
この数の子猫たちをもし出産させていたら
どうなっていたことか。
そうなった場合
何か出来ますか?するつもりはありましたか?
口だけじゃなく行動で示せましたか?
不幸な命を生まないため、致し方ないことなのです。
誰よりも辛く悲しいのは誰か?
考えればすぐに分かることです。
あの時反対されていた皆さんに今一度
避妊去勢手術の意味を考えて頂きたい結果です。
uchino_toramaru
が
しました
>この数の子猫たちをもし出産させていたら
>どうなっていたことか。
>そうなった場合
>何か出来ますか?するつもりはありましたか?
>口だけじゃなく行動で示せましたか?
>不幸な命を生まないため、致し方ないことなのです。
私はTNRをやってきたし、現在、家には保護したネコが9匹います。看取った猫は5匹です。それを申し上げた上で、言いますが、
TNRは、「人間の都合」の側面も十分持っているとも思っています。
人間が「野良猫が増えたら、餌が少ないのに生きるのが大変だし、人間の家の庭や車に被害を与えて嫌われる」という、ある面、自分達の都合や自分達の勝手なよかれという気持ちが存分に入った理由で頭数制限しているとも見えます。
猫に「餌が少なくて大変だから、手術したい猫~?」と挙手を求めたら、一体どう答えるでしょうね?
そのうち、普通の三毛やキジトラ等の遺伝子が無くなっていったらどうなるんでしょうね?
それとも、遺伝子が完全になくなったら困るから、最後の10匹ぐらいになったら、交配を許しますかね?
一体、人間は何様なんでしょうね?と思うことがあります。
TNRに闇雲に反対ではありませんが、同時に、TNRがすべての解決法、TNRこそ正義的な考え方には、私は違和感を持ちます。
心の中に、常に申し訳無さと疑問を持ちながらも、現場で猫をじっくり観察し、迷いながらも介入して保護やTNRをするならわかるのですが。
太田さんの活動を批判しているわけでは毛頭ないので、そこはご了解願います
uchino_toramaru
が
しました
でもたまたま生き延びられて、えさやりボランティアさんに助けられて、
人間と信頼関係を築いたつもりでいたら、悪意のある人間が餌を持って近づいてきて、
無警戒で捕まってしまい、虐殺されたりする事件が頻繁にあります。
そういう人間はいずれ猫などの小動物から対象が人間に向かう可能性が多々あります。
有名な犯罪者たちにはそういう過去を持つ人間が何人も存在します。
外猫は事故や病気だけでなく、そういう危険にも晒されていることをよく知っていただきたいです。
uchino_toramaru
が
しました
それを、猫から奪い、人間の住まいに閉じ込めて飼うことに、本当に疑問を持たない人はいないのではないかと思います。
ただ、現在は犬とともに猫は、殺処分という方法で減数を施される状況です。ならば殺される猫の数を減らすには、生まれる数を制限する、これが一番近道になるのですよね(もっと複雑ではあるにしろ、我々ができることとして)。
室内飼いにして外で出くわす危険から守りたい、この辺は本当に猫好きのエゴではないかとは思うのですが、例えば子猫がもっと強い動物のエサとなること。他の生物間で起こっていることを猫だけには起こらないように、というのは、偏った考えかもしれません(猫が小動物を狩るのは止めないし)。子猫がたくさん生まれるのも、大半が死ぬことが前提の自然の摂理ではないかと思われます。
ただそうは言っても虐待する人間は「天災」ではありませんから、少なくともそいつらからは絶対に守りたい。
もう一つの面は猫による被害を受ける立場の人への配慮としての棲み分けですね。
・・・理屈としてはこう書きましたが、自分も子猫がカラスに食われると聞いたら全然平気ではないんです。
頭と感情がごちゃごちゃになるんですよね、猫の事は。文章もグダグダになってすみません。色々考えて、現状こういった感じ(脳内)になっています。
投稿するかすごく迷いましたが、一つの考えとして、ひっそりと・・・。
uchino_toramaru
が
しました