あしたのしろさび
こんにちは
前回の記事でいろいろな意見を頂いていますが
はっきりさせておかなければと思いましたので書かせていただきます

松村さんは動物のために20キロ圏内に留まった人
まずそういう人だということを知っていただきたいです
しろさびはそういう松村さんの「飼い猫」です
置き去りにされた もとペットでもないし
野良猫でもありません
TNRなんて自分の猫にしますか
もちろん飼いかたに関しては東京などとは違いますから
少し面食らうこともありますが
だからといって
自分の飼いかたを強要するなんてことは出来ませんよね
だから自分本位な乱暴なコメントはお控えいただけますようお願いいたします
(東京につれてくるなとか)
意見なら結構ですけどね
今回 私は否定的な方からは「傲慢さ」を感じました
「私たちが福島の猫たち動物たちを必死にケアしているのに」
「のに」
長くやっている人の中にはそう感じる人がいるのでしょう
自分も疲れたりすると「負」の心が湧き出てきて
悪態つくことはありますからえらそうなことは言えないのですが
必死に救済活動をしている人は だんだん視野が狭くなってくるのですね
以前 牛のために活動しているウィズキャトルのメンバーが書いていました
「のに」がつきだすと それはもうボランティアではありませんよね
見返りを要求していることになりますから
一番は他者のために無心でやれればいいですね
次は自分のため
私は今ここ 「自分がやりたいからやる」
まだまだです
ご意見なら引き続きどんどん投稿して頂ければと思います
よろしくお願いしますね














































































