ぽー その後
わたしの 記念すべき初TNRを させてくれた ぽー
その後の お知らせです

戦っているのでしょうか 顔には傷がありました
無理して戦わなくてもいいのに と
人間の論理で言っても 彼には解るはずもありません
なんとか ぽーも相手も軽症で済む事を祈るのみです
そんな ぽーが どうしているかといいますと

うちを食堂に認定したようです(笑)

私は怖いようですが カミさんには結構近づきます
ノミダニ取り薬がつけられるくらいまでなれば いいですね
あと・・・首輪をつけたいなあ(笑)

カミさんを見つめる表情がかわいいです
お腹がふくれて
またいずこへか去ってゆきます

「ぽー」

「はい?」
名前を呼べば 必ず振り向いてくれる 律儀なぽー
たくさんの猫は救ってあげられないけれど
うちの家族は 君を全力で守るよ
この町内で 一緒に生きていこうな

またおいで



















































