消防庁 自衛隊 警察 東電の現場スタッフ の皆さんの

献身的な活躍で 東京ではこうやってある程度

安心して生活が出来ています

はっきり言って この程度のレベルで外出を控えようとは

ちゃんちゃらおかしいレベルなのでしょう


河北新報の記事に寄稿されている「東北大加齢医学研究所 川島隆太教授」の

記事をご覧下さい

http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110321t73060.htm



まあ今の東京じゃ 私が台湾で被爆(笑)したものよりは

たいしたこと無いのだと なんとなく思っています

しかし台湾の原発関係者も気が気でないでしょうなあ

というか 世界中か。






前置きが長くなりました


目撃から捕獲まで たった2日という彗星のごとくやってきたモナカ

こちらの受け入れ態勢もやっと安定してきました

捕獲した当初は すぐに病院予約して検査して手術して・・・なんて考えていましたが

あまりにも高貴(笑)な感じがして野良猫らしくなかったのと 

保健所の方のアドバイスで 人の猫だった場合 勝手に手術など出来ないと言われたため 

しばらく待つことにしました



警察 保健所 愛護センター への連絡

MIHOさんは近くの動物病院へ聞き込み&モナカの写真を貼り出させて貰ったそうです 

とらまる兄弟のトンブチお母さんや優しいおばあちゃんは近所の聞き込み

頑張って探していますが

2週間経った今現在 飼い主が探しているという連絡は入ってきておりません


うーん どれくらい待てばいいのかな







$うちのとらまる



しばらくはケージ生活だったモナカ

退屈そうだったので部屋の中に出してやりました

にゃーにゃー鳴いて何かを訴えていますが

まだこの子の気持ちがあまり分かりません










お前はどこから来たんだい?







$うちのとらまる



にゃー(笑)











皆が大好き この窓際

モナカがいるので私の部屋にはシロは入ってこれません

ちょっとかわいそうだけど

シロの時も とらまるは我慢していたから

ちょっとずつ皆が我慢しようね







$うちのとらまる



何を思ってるのかなあ

おうちに帰りたいんだろうなあ


飼い主さん この子は ここにいます









うちのとらまる
君はいい子だよね ちょっと咬んだり引っかいたりするだけだもんね