このころはまだ
 
ぽーは うちの子ではありませんでした
                                                                           
                                                                          








ぽーが持っている

食堂のひとつに過ぎなかった










食べ終わり

そしてどこかへ帰って行く

それで良かったのでした




おやすみ

また明日ね